新手引导该怎么做
一个新用户做了什么之后,你就基本确定他会留下来?
プロンプトをコピーして、どれか一つを選んでください。答えを並べるのではなく、面接官として場面ごとに問い詰めてきます。
アプリを入れたスマートフォンなら、そのままアプリが開きます。WeChat の中では外部アプリを開けないので、先にブラウザで開いてください。
コピーした文章の末尾には採点用の答えが付いています。自分で先に読まないこと —— 自分で導き出せたかどうかが肝心です。
答「让用户熟悉产品」会被追问「熟悉到什么程度算够、拿什么衡量」。引导的目的不是介绍功能,是让人尽快拿到第一次价值。
所以第一步是定义那个具体的、可测量的行为,然后量它:从注册到那一步要几步、中位数多久、每一步掉多少人。这三个数没测过,就不知道引导要优化什么。
还有一问它不会放过:能不能不做引导,靠界面本身让人会用? 引导常常是在给糟糕的信息架构打补丁。
この一本が問うもの
ファネルと継続率
指標の設計
根拠と数字
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この問題はやったか
ログインすると「この問題はやった」を記録できます。次に来たとき、いつやったか分かります。
やった人の手記
まだ誰も書いていません。やり終えたら、そのやり取りで何が出てきたか書いてください —— どの場面で詰まったか、あとで変えた結論はどれか。
使い方
模範解答はありませんが、明確な誤答はあります。成り立つ条件は三つだけ —— 各本の手札には「よくある誤答」の欄があり、必答点の一覧よりそちらのほうが役に立ちます。
成り立つための三条件
- 誰のどんな問題かを言える、**しかも根拠がある**(「ユーザーは欲しがるはず」ではなく)
- 何をもって成功とするかを言える、**しかもその数字の現在値も言える**(基準値がなければ検収もない)
- 代償と、何を諦めたかを言える —— **最も誤魔化しにくい一条**なので、どの本もここを突きます
始め方
- 問題を一つ選んで開き、プロンプトをコピーします。
- 新しい空の会話に貼ってください —— その問題を話した会話で始めないこと。
- 何も言わずに、最初の質問を待ちます。
途中でいつでも使える四つの合図
跳过すぐ次の場面へ提示答えではなく方向だけをもらう直说吧その点の答えを全部聞き、そのあとも代償を問い詰めてもらう复盘すぐ締めに飛んで、振り返りカードを出してもらう
三つの落とし穴
- すぐ解決策に飛びつかないこと。この一群の失点の半分以上は「聞く前に設計する」から来ます —— とくに「何を成功とするか」を決める前に機能を語ること。
- 数を求められる覚悟を。「効果は上がります」「ユーザーは喜びます」は遮られます。どの指標か、いまいくつか、いつ見るのか。
- 褒め始めたら鉄則の五つ目を見るように言ってください —— 肯定される感覚は「何を落としたか」を覆い隠します。
まず「北極星指標」を。以降すべての土台です。あとは手元の課題で選んでください:積み上がった要望が並べられない→優先順位、誰も使わない・継続率が落ちている→継続率と初回体験、値付けが要る→価格。「この実験を出していいか」は後回しに。「一行の要望を実装できる仕様に」は日々の仕事に最も近く、繰り返す価値があります。
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